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転ばぬ先の杖!対策はされてますか?

日本は高齢化時代へ突入。そこで生じるのが認知症や寝たきりになるリスク。
認知症などにより判断能力がなくなったり、寝たきりになると、ご本人やご家族の生活に多大な影響があります。
元気なうちにこそ10年後、20年後を見据えて対策を考えませんか?

『認知症になったら残された家族は?ペットは?』
『事業をしているけど、何年か後には息子に譲って引退したい。』

『万一があったとき残された家族が争わないか心配、、』
『とても世話になった人がいる。なにかしらの財産をあげたい』
『親が認知症になったら、、』
『障害のある子がいる。自分になにかあった時、どうなるか心配』

こんな心配、想いはありませんか?
心配事を解決したり、想いを伝える方法を一緒に考えてみませんか?
民事信託(家族信託)、生前贈与、遺言、などいろいろな解決方法が考えられます。

元気なときにこそ将来に向けた対策を!
転ばぬ先の杖!! 

 

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